楽天ANAマイレージクラブカードの申し込み前に必ず知るべき全知識

楽天ANAマイレージクラブカードクレジットカード

楽天ANAマイレージクラブカードとは、楽天ポイントとANAマイルの両方を貯めることができるクレジットカードのこと。

なんだかお得そうですが、「普通のANAカードと何が違うの?」「何かデメリットがないかな…」と、疑問に感じますよね。

そこで今回は、楽天ANAマイレージクラブカードがどんな人におすすめなのか徹底調査してみました

この記事を読めば、メリットや注意点はもちろん、お得なキャンペーンや困った時の対策方法まで知ることができます。

ぜひ入会前に参考にして下さい。

1.楽天ANAマイレージクラブカードとは

楽天ANAマイレージクラブカードとは

楽天ANAマイレージクラブカードは、楽天カード株式会社と全日本空輸株式会社が提供して発行しているクレジットカード。

提供開始は2016年2月〜なので、比較的、新しいクレジットカードと言えます。

そんな楽天ANAマイレージクラブカードの特徴は、楽天ポイントとANAマイルの好きな方を貯められるところ

なので、通常の楽天カードと違ってマイルを交換不要で貯められて、ANAカードと違って楽天ポイントを交換不要で貯められるというわけです。

楽天ANAマイレージクラブカードの基本情報一覧

年会費:500円(年1回の利用で無料)
家族カード:無料
ETCカード:500円
入会資格:18歳以上の方
ブランド:VISA・MasterCard・JCB
還元率:1.0%〜
ポイント名:JALマイル
ポイント:100円ごと(月間利用金額)
スマホ決済:3種類
(Apple Pay・Google Pay・楽天ペイ)
交換できるマイル:JALマイル
電子マネー機能:楽天Edy
支払日:月末締めの翌月27日払い
付帯保険:海外旅行保険
キャンペーン:新規入会で9,000円相当のポイントプレゼント!

2.評判&口コミから分かる4つのメリット

メリット1.年会費は実質無料!

楽天ANAマイレージクラブカードの年会費は初年度無料(2年目以降は税抜き491円)ですが、年1回の決済で毎年無料です

なので、申し込んだからといって経済的な負担になることはありません。

支払い手段にお金をかけたくない…という人にはピッタリのクレカと言えるでしょう。

メリット2.還元率が高い

楽天ANAマイレージクラブカードは、還元率が1.0%〜と高いクレジットカードです。

参考に、年会費が同じくらいの人気なクレカと比較してみます。

還元率
楽天ANAマイレージクラブ1.0%〜
dカード1.0%〜
JCB CARD W1.0%〜
オリコカード1.0%〜
三井住友カード0.5%〜
エポスカード0.5%〜
エムアイカード0.5%〜
ビックカメラSuica0.5%〜

ご覧のように、人気なクレジットカードというのは還元率1.0%〜が多いです。

なので、楽天ANAマイレージクラブカードは優秀なクレカと言えます!

メリット3.ポイントもマイルも貯められる

楽天ANAマイレージクラブカードは、普段通りクレジットカード決済すれば、直接ANAマイルを貯めることができます

仕組みはとってもシンプルで、

  • 楽天ポイントコースを選ぶと
    →100円ごとに1ポイント貯まる
  • ANAマイルコースを選ぶと
    →200円ごとに1マイル貯まるようになっています。

ちなみに、やっぱり楽天ポイントが貯めたくなった…といった場合でもWEBからいつでもコースを変更することが可能です。

楽天ANAマイレージクラブカードの仕組み

基本的な機能は、他の楽天カードと全く同じ!

楽天ANAマイレージクラブカードを選んだらといって、通常の楽天カードと使い勝手が変わるということはありません。

以下は、違いが分かる比較図です。

他の楽天カードと比較

※トッピングサービス…有料の保険サービスに加入可能

比較図でわかるように、年会費無料の楽天カード・楽天PINKカードと基本的な機能は全く同じです。

楽天Edyも使えますし楽天ポイントがどんどん貯めるSPU制度も対象です。

なので、楽天カードを検討中でマイルも貯めたいと考えているなら楽天ANAマイレージクラブカードを選んで損をすることはないでしょう

メリット4.AMCの機能がある

楽天ANAマイレージクラブカードにはAMC(ANAマイレージクラブ)の機能がついています。

ここでは、絶対知っておきたい機能をまるっとまとめました。

機能1.フライトマイルが貯まる

楽天ANAマイレージクラブカードは、ANAやスターアライアンス(ANAが加盟している航空会社)を利用すると更にマイルが貯まります

たとえば、ANAの国内線に乗った場合、

国内線フライトマイル=ご搭乗の区間基本マイレージ×運賃種別ごとの積算率

ANA公式サイト(国内線フライトマイル

といった計算式でフライトマイルを計算することができます。

なので、東京(羽田)→札幌(千歳)の片道を普通席で予約すると510マイル貯まるといった感じです。

フライトマイルの計算方法

フライトマイルについては、ANAフライトマイル・プレミアムポイントシミュレーションで計算することが可能です。

機能2.ネットショッピングがお得になる

楽天ANAマイレージクラブカードがあるなら、専用サイトを経由して買うだけで更にマイルが貯まります

経由といっても、ANAマイレージモールから好きなショップに移動するだけ。

ANAマイレージモールの詳細

これだけで、基本の還元サービス+更にマイルを貯めることができます。

参考にいくつか人気のショップの還元サービスをまとめたのでご覧ください。

還元サービス(税抜き)
LOHACO
ロフトネットストア
楽天デリバリー
+100円で 1マイル
楽天市場
楽天トラベル
楽天西友ネットスーパー
エクスペディア
一休.comレストラン
+200円で 1マイル
Yahoo!ショッピング
ユニクロオンライン
+300円で1マイル
詳細はこちら

たとえば、楽天ANAマイレージクラブカードでANAマイルコースに加入してLOHACOで買い物をするとします。

そうすると、

  • 通常の還元サービス
    →200円で1マイル
  • 追加の還元サービス
    →+100円で1マイルがもらえます。

なので、ネットショッピングをする機会が多いなら積極的にANAマイレージモールを使った方がお得ということです。

機能3.国内線の搭乗手続きがラクになる

楽天ANAマイレージクラブカードがあれば、ANAの国内線を利用する際、チェックインなしで保安検査場に行くことができます

スキップサービスの詳細

こちらは「スキップサービス」というもので、利用方法はとってもカンタン。

普段通り予約したら、予約完了メールにある二次元バーコードをスマホやスマートウォッチでかざすだけ。

スキップサービスの詳細

もちろん、楽天ANAマイレージクラブカードをかざしても入場することが可能です。

他にも、こんなメリットがある!

それ以外にも、「海外旅行保険がついている」「ポイントは実質無期限!」といったメリット等があります。

詳細については、補足2.でまとめています。

3.気をつけて!必ず知るべき4つの注意点

でも、楽天ANAマイレージクラブカードには気になる口コミもあるんです。

申し込み後に後悔しないよう、注意点も見ておきましょう。

注意点1.ANAマイルコースは還元率が低い

楽天ANAマイレージクラブカードは、優秀なクレカとお伝えしましたが「楽天ポイントコースを選んだ」場合のみです。

なぜなら、ANAマイルコースを選ぶと還元率は0.5%〜だからです。

コース名還元率
ANAマイルコース200円で1マイル
→還元率は0.5%〜
楽天ポイントコース100円で1ポイント
還元率は1.0%〜

ただ、楽天ANAマイレージクラブカードはマイル移行手数料が無料なので悩ましいところ…。

これらを踏まえると、マイルを貯めるなら次のような対策がオススメです。

対策1.ネットでの買い物を工夫する

もっともおすすめの対策方法は、楽天市場でポイントUPを狙ったり、ANAマイレージモールを積極的に使うことです。

たとえば、楽天市場を買い物する時は次のような工夫がおすすめです。

  1. ANAマイレージモールを経由する
    →これで還元率は+0.5%
  2. 楽天カードで支払う
    →還元率は+3.0%
  3. 楽天市場アプリから買う
    →還元率は+0.5%
  4. 毎月5か0のつく日に買う
    →還元率は+2.0%

このような工夫をするだけで、楽天市場の買い物は毎日100円ごとに4ポイント、5日・10日・15日・20日・25日・30日なら6ポイント貯まります

楽天ポイントは2ポイント=1マイルと半分で交換できるので、

楽天ポイントのマイル還元率

楽天市場の買い物分に関しては、実質マイル還元率を2.0%もしくは3.0%にできるということですね。

他にも楽天サービスを使えば、SPU制度でさらに還元率を高めることができます。

SPU制度の仕組み

楽天サービスをたくさん使えば最大で還元率を14倍にすることができため、マイルの還元率は最大で7.0%まで上げることが可能です。

ただし、ネットショッピング以外で使った時の還元率は基本的に0.5%〜と低いです。

より本格的にマイルを貯めるなら対策2も実践してください。

対策2.サブカードとして使う

より本格的にマイルを貯めるなら、楽天ANAマイレージクラブカードをネット決済専用のクレカとして使うのがオススメです。

その理由としては、ネットショッピング以外で使うと還元率が低いからです。

おすすめのANAカードについては、「全52種のANAカードを比較して分かる20年のおすすめランキング」の記事でまとめていますのでご覧ください。

注意点2.ボーナスマイルが貰えない

楽天ANAマイレージクラブカードは、ANAと提携カードという位置付けです。

そのため、入会と継続することでもらえるボーナスマイルはもらえません

ボーナスマイル
楽天ANAマイレージクラブなし
ANAカード一般入会で1,000マイル
継続で毎年1,000マイル
ANAゴールドカード〃2,000マイル
〃2,000マイル
ANAカードプレミアム〃10,000マイル
〃10,000マイル

このように他のANAカードなら入会時はもちろん、毎年カードを維持するだけで1,000〜1万マイルも獲得することが可能です。

とはいえ、本家ANAカードの年会費は安くても2,000円。

楽天ANAマイレージクラブカードの年会費は実質無料なので、このあたりは仕方ないと考えましょう。

注意点3.チャージは還元が少ない

こちらは他の楽天カードと共通ですが、楽天ANAマイレージクラブカードはモバイルSuicaにチャージした時のみ0.5%のポイントが付与されます。

この点について、他のクレジットカードと比較してみました。

還元対象の電子マネー
楽天ANAマイレージクラブモバイルSuica(還元は半分)
dカードなし
JCB CARD Wなし
オリコカードSuica、ICOCA
ビックカメラSuicaSuica
三井住友カードSuica(Google Payのみ)
エポスカードSuica
エムアイカードSuica、ICOCA

ご覧のように、楽天ANAマイレージクラブカードは還元があるものの、還元される金額は0.5%と条件が少し悪いです。

ただ、以前までは還元対象外だったのでサービスとしては改善しています。

いずれにせよ、交通系電子マネーをよく使うなら他のクレカを検討した方が良いでしょう。

※交通系なら今は全国どこでもSuicaがオススメ!くわしくは、「Suicaチャージはクレジットカードを使おう!おすすめ3枚を紹介」ごらんください。

注意点4.広告メールが多い…?

他の楽天カードと共通ですが、入会直後は広告メールがたくさん届くかもしれません。

もし必要のないメルマガが届いたら、

  1. 楽天e-NAVIをクリック
  2. お客様情報
  3. メール配信の登録・停止

この手順で重要なメールのみに変更することが可能なので安心してください。

4.結論!こんな人におすすめのクレカ

結論として、楽天ANAマイレージクラブカードのメリット・デメリットはこんな感じです。

メリットデメリットまとめ

楽天ANAマイレージクラブカードは、なんといっても楽天ポイントとANAマイルの両方が貯められるのが最大のメリットです

ただ、欠点も踏まえると

  • 年会費無料がいい
  • 還元率の高さはこだわりたい
  • 楽天市場でよく買い物する
  • 楽天のサービスをよく使う
  • ANAマイルを貯めてみたい

これらに当てはまる人は、楽天ANAマイレージクラブカードに申込んで損はないと言えます!

ただ、こんな人は他のクレカを検討しよう

ただし、「上記の内容は魅力的だけど、ANAマイルを本格的に貯めてみたい!」という人には、楽天ANAマイレージクラブカードをおすすめしません

なぜなら、ANAマイルを貯めるコースは還元率が0.5%〜と低いからです。

ANAマイルコースの還元率

そのため、本格的にANAマイルを貯めたいなら○○の記事を参考にしてください。

きっと、今よりもお得にマイルを貯めることができますよ。

そもそも、「どのマイルを貯めるべきか、いまいちピンとこない…」という人は、徹底比較!マイルが貯まるおすすめクレジットカード12選【最新版】から読むと分かりやすいです。

5.審査について

ここからは、実際に楽天ANAマイレージクラブカードを申し込もう!と決めた人のために、入会審査やキャンペーンについて詳しくお伝えします。

入会条件について

楽天ANAマイレージクラブカードの入会条件は、次の通り。

18歳未満、高校生、海外在住の方はカードをお申し込みいただけません。

ANA公式サイトより

この条件は年会費無料の楽天カードと全く同じなので、大学生や専門学生はもちろん新社会人から自営業まで申し込みが可能です。

ちなみに、収入も求められていないので、アルバイターや専業主婦でも問題ありません。

申し込み〜到着までの日数について

楽天ANAマイレージクラブカードは、公式サイトから申し込んで約1週間で届きます。

楽天ANAマイレージクラブカードの到着までの流れ

ただ、口コミ・評判をみると、早くて6日、遅いと10日〜13日くらいかかる人が多いです。

発行状況はこちらで確認が可能です。

本人確認・在籍確認について

公式サイトでは一切公表されていませんが、勤務先に電話がかかってくる可能性はとても低いです。

このように、申し込んだけど審査はあっという間に終わった!という声ばかりだからです。

審査ってぶっちゃけ厳しいの?

年会費が同じくらいの楽天カードにも言えますが、楽天ANAマイレージクラブカードの審査はかなり高い確率で通過すると言えるでしょう

なぜなら、学生やアルバイターでも問題なく発行できて、とにかく審査が早い!という口コミが目立ったからです。

中には、入力ミスをしていて審査に時間がかかったという声がありましたが、ちゃんと記入すれば問題なく審査は通ります。

なので、審査についてはそこまで気にせず申し込んでも問題ありません。

6.現在、もっともお得な申し込み窓口

いま実施中のキャンペーンはコレ!

2020年現在、もっともお得な申し込み窓口は公式サイトです。

楽天ANAマイレージクラブカードのキャンペーン

いま新規で申込むと、最大で9,000ポイントをもらえるキャンペーンを実施しています。

ポイントの内訳については、下記の通り。

最大9,000ポイントの内訳について

ポイントの内訳は次のようになっています。

①入会で2,000pt
②利用特典で3,000pt

①についてはクレカを発行するだけでもらえますが、②については申し込んだ日の翌月末迄に1回決済が条件です。

残り4,000ポイントはANA楽パック(航空券+宿)で使えるクーポンで付与されます。

申し込み手順

下記は、新規申し込み手順なので既に楽天カードをもっていて切り替えを希望する場合はココから進んでください

手順1.公式サイトにとぶ

まずはこちらをクリックして、申し込みページに移動します。

申し込み手順1

そして「カンタン申し込み」をクリック。

手順2.デザインを選んで、入力する

次に、楽天ANAマイレージクラブカードのデザインを選んでいきます。

申し込み手順1

デザインは定番のシルバーもしくは女性向けに作られたpinkの2種類から選ぶことができます。

後は、手順に沿って名前や住所を入力していくだけ。

入力を完了させれば申込完了です。

手順3.審査が終わり次第、カードが到着

楽天ANAマイレージクラブカードの審査が無事に終了すると、自宅住所にカードが届きます。

問題なさそうなら、忘れずにキャンペーンの受け取り手続きも行いましょう。

補足

補足1.問い合わせ先について

楽天ANAマイレージクラブカードで困った時は、ANAではなく楽天カード側で対応してくれます。

問い合わせ先

“楽天カードコンタクトセンター”
電話番号:0570-66-6910
もしくは、092-474-6287
営業時間:9時30分~17時30分(年中無休)

“紛失・盗難専用ダイヤル”
電話番号:0120-86-6910
もしくは、092-474-9256
営業時間:24時間365日

それ以外にも、会員専用ページ(楽天e-NAVIにログインすることでチャットで質問できたり、メールから問い合わせすることが可能です。

補足2.細かなメリットについて

前半のページで詳しく紹介できなかった、楽天ANAマイレージクラブカードの細かなメリットです。

メリット5.海外旅行保険がついている

楽天ANAマイレージクラブカードは、海外旅行保険が付帯しています。

下記に補償サービスの内容をまとめました。

補償の項目補償額
海外旅行保険死亡後遺障害2,000万円
傷害治療200万円
疾病治療200万円
携行品損害20万円
賠償責任2,000万円
救援者費用200万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険国内・海外

このような感じですが、実質年会費無料にしては海外旅行保険の補償額はまずまずと言えるでしょう。

ケガや病気になったときの補償や貴重品を紛失したときの補償もついているので、他のクレカと比べても見劣りはしません。

ただ、海外旅行保険は付帯(旅費や交通費を決済することで保険が適用)な点だけ気をつけてください。

メリット6.ポイントは実質無期限

楽天カード全てに同じことが言えますが、楽天ポイントは最後に獲得した月を含めて1年間です。

つまり、ポイントを獲得するたびに期限が1年間伸びるということです。

楽天ポイントの仕組み

ただ期限限定ポイントは期限が短いので、楽天e-NAVIから細かく確認することをオススメします。

メリット7.決済で通知が来るようにできる

楽天カード共通ですが、クレジットカードを利用する度に通知させる機能があります。

決済で通知機能がある

カード利用お知らせメールという機能で、こちらから最短当日に通知をさせることが可能です。

メリット8.楽天市場の補償がつく

楽天市場で買った商品が届かなかったり、破損していた場合に最大30万円迄補償をしてくれます。

商品未着あんしん制度というサービスで、同じく楽天カード共通です。

メリット9.不正請求の補償がある

又、ネットショッピングによって不正請求があった場合に全額補償されるネット不正あんしん制度というサービスもついています。

補足3.支払いについて

残高不足で、引き落としがされなかった…

楽天ANAマイレージクラブカードは、再振替サービスが用意されています。詳細についてはこちら

補足4.ポイント・マイルについて

ポイントもしくはマイルはいつ付与される?

楽天ポイントは、翌月15日前後に付与されるのが基本です。詳細はこちら

マイルはいつ付与される?

ANAマイルは、翌月15日頃に付与されます。

ちなみに、マイルコースでも楽天Edyを利用した場合は楽天ポイントが貯まります。

補足5.解約について

解約する場合は、楽天カードコンタクトセンターに電話して解約したい旨を伝えれば完了です。

その際、2年目以降なら1回決済して解約することで不要な年会費もかかりません。

まとめ

今回は、楽天ANAマイレージクラブカードの評判から分かったメリットや注意点、そしてキャンペーンなどを幅広くまとめました。

自分にピッタリと思ったら、さっそく公式サイトから申し込んでみてください。

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