微妙…?ダイナースクラブカードに申込むメリットと4つの注意点

ダイナースクラブカードクレジットカード

ダイナースクラブカードを検討中ですか?

ダイナースクラブカードは、アメリカのカード会社Diners Clubが発行するクレジットカード。

ステータスがあると評判ですが、大きな注意点が4つも見つかったんです

そこで今回は、ダイナースクラブカードがどんな人にピッタリなのか、メリット・デメリットに分けて全知識をまとめました。

申込む前には必ず参考にしてください。

1.ダイナースクラブカードとは

ダイナースクラブカードとは

ダイナースクラブカードとは、アメリカを中心にクレジットカード事業を行っているDiners Clubが提供するクレジットカード。

日本では1961年から会員募集を募っていて、買収、社名変更などがあり、現在では三井住友信託銀行傘下の三井住友トラストクラブ株式会社が提供しています。

そんなカードの特徴は、全体的な補償サービスが充実していて、高級レストランの優待サービスがあるところ

後ほど解説しますが、とくに高級レストランの優待サービスはとってもお得と感じます。

まずは、基本情報からまとめました。

ダイナースクラブカードの基本情報一覧

年会費:22,000円
家族カード:5,000円
ETCカード:無料
入会資格:27歳以上
ブランド:ダイナース
還元率:0.4%〜
ポイント:ダイナースクラブリワード
ポイント:100円で1ポイント(月間利用金額)
スマホ決済:Apple Pay
交換できるマイル:5種類のマイル
電子マネー機能:-
支払日:15日締めの翌月10日払い
海外旅行保険:最高1億円
国内旅行保険:最高1億円
ショッピング保険:最高500万円
キャンペーン:入会3ヶ月間はポイント10倍!
※年会費は税抜き価格

2.ダイナースクラブカードの5つのメリット

まずは、どんなメリットがあるか見ていきましょう。

メリット1.ポイントが無期限!

ダイナースクラブのポイントは無期限です

参考に、よく比較される人気のクレジットカードはどうか見てみましょう。

ポイントの期限
ダイナースクラブカード無期限
dカード GOLD約4年間
アメックス ゴールドカード約3年間
三井住友カード ゴールド約3年間
楽天プレミアムカード約1年間

このように、他のクレジットカードではポイントに有効期限がありますが、ダイナースクラブカードではそれを気にする必要がありません。

でも、ポイントはすぐ使うからそんなに重要じゃないという方も多いはず。

それでもメリットとして推す理由は、ポイントが無期限だとマイルを貯めるのがすごい楽だからなんです。

ポイントはマイルに交換がオススメ!

評判にもあるとおり、貯まったポイントはマイルに交換するのがオススメです。

交換できるマイルは、次の通り。

  • ANAマイレージクラブ/全日本空輸
    2,000ポイント= 2,000マイル
  • スカイマイル/デルタ航空
    →2,000pt= 1,000マイル
  • マイレージ プラス/ユナイテッド航空
    →2,000pt= 1,000マイル
  • スカイパス/大韓航空
    →2,000pt= 1,000マイル
  • ミッレミリア/アリタリア-イタリア航空
    →2,000pt= 1,000マイル

その中でもANAマイルがもっともお得に交換できるので、これを機会にマイルを貯めても良いかもしれません。

メリット2.食事がお得になる

ダイナースクラブカードは、対象レストランの食事代が人数に応じて無料になります。

こちらはエグゼクティブ ダイニングという特典で、内容は次の通り。

  • 2名以上で予約&来店
    →1名分のコース料金が無料
  • 6名以上で予約&来店
    →2名分のコース料金が無料です。

ちなみに、同じ価格帯のアメックス ゴールドカードでも似たサービスを提供しています。

しかし、ダイナースクラブカードの方が対象レストランの種類が多くて年会費も安いのでオススメです。

都内なら、このサービスも知っておいてほしい

ダイナースクラブカードには人気なお店のキャンセル枠を教えてくれる「ごひいき予約.com」という特典があります

対象店舗は都内のみですが、ハズレがなくて美味しい店ばかりと評判です。

キャンセル枠の通知についてはLINEで教えてくれて、なんと以前までは、すきやばし次郎もキャンセル枠に入っていたんです!

そのため、食事にこだわりがある方はぜひ使ってみてください。

メリット3.補償サービスがとっても手厚い

ダイナースクラブカードは、旅行保険が最高1億円、ショッピング保険が最高500万円まで補償されます。

念のため、補償内容はどうなっているか見てみましょう。

補償の項目補償額
海外旅行保険死亡後遺障害1億円
傷害治療300万円
疾病治療300万円
携行品損害50万円
賠償責任1億円
救援者費用300万円
航空機遅延保険
国内旅行保険死亡後遺障害1億円
入院保険金日額
通院保険金日額
手術保険金
航空機遅延保険
ショッピング保険
国内500万円
海外500万円

このように、海外旅行保険とショッピング保険は申し分のない内容になっています。

国内旅行保険は生死に関わったときのみですが、補償はかなり充実しているクレジットカードと言えるでしょう。

メリット4.コンパニオンカードが申込める

ダイナースクラブカードは、TRUST CLUB プラチナマスターカードというクレジットカードを無料で発行することが可能です。

デザインは右側で、プラチナカードです。

コンパニオンカードの詳細

カード番号は別番号なので、事業用に分けて使っても良いかもしれません。

また、MasterCardなので幅広い場所で決済ができるのもメリットと言えるでしょう。

※コンパニオンカードは200円で1ポイント貯まるので、ダイナースクラブカードで決済した方がお得になる仕組みです。

メリット5.上級カードの招待が来る

こちらは、ダイナースクラブ プレミアムカードの招待が来た評判ですね。

ダイナースクラブカードを使っていると、ダイナースクラブ プレミアムカードの招待状が届くかもしれません

招待は必ず来るわけではないですが、

  • 利用頻度が高い
  • 支払いの遅延がない
  • 分割やリボ払いがない
  • 年間決済額が300万円以上

といった使い方を意識していれば、インビテーションが届く可能性が高いです。

しかし、プレミアムカードの年会費は13万円…

ダイナースクラブ プレミアムカードの年会費は税抜き13万円。申し込むと一体どんなメリットがあるのか比較してみました。

ダイナースクラブ プレミアムカードとの違い

比べた結果、大きな違いとなるのは還元率でしょうか。

一般のダイナースクラブカードの還元率は1.0%〜ですが、プレミアムなら還元率は1.5%〜(100円で1.5ポイント)になっています。

さらに、海外で使えば100円で2ポイントなので還元率は2.0%〜です。

他にもプライオリティ・パスが発行できたりと、細かなサービスが充実しています。

他にも、こんなメリットがある!

それ以外にも、「国内&海外のラウンジが無料で使える」「空港から自宅まで手荷物の無料で送ってくれる!」といったメリット等があります。

詳細については、補足4.でまとめました。

3.知らなかった…評判から分かる5つの注意点

その一方で、ダイナースクラブカードには気になる評判・口コミがあります。

次はそれを見て、申込むかどうか判断しましょう。

注意点1.使えるお店が少ない

こちらはダイナースクラブカードの使い勝手が悪い…という評判ですね。

JCBと提携しているので国内の使い勝手は問題ないのですが、海外だと使えない場所が多いんです。

とくにヨーロッパは都市部でも使える場所はまちまち…。

そのため、海外に行く際にはVISAカードを持っておくかコンパニオンカード(MasterCard)を発行しておきましょう。

注意点2.還元サービスが悪い

ダイナースクラブカードの還元率は0.4%〜と低いです。

ポイントとしては100円で1ポイント貯まるのですが、そこから別のポイントに交換すると還元率はガクッと下がります。

ただ、ANAマイルに交換すれば還元率は1.0%とお得です。

しかし、マイルに交換するには手数料が年間6,000円(税抜き)かかるので、ポイントの使い道が悩ましいところです。

ポイント付与の仕組みが悪い

ダイナースクラブカードは、2018年2月から「1会計毎にポイント付与」になりました。

これによって何が変わったかというと、

  • 〜2018年2月まで
    →端数の1〜99円は月1回カット
  • 現在
    端数の1〜99円は決済ごとにカット

というふうに、端数をカットする回数が増えたのでポイントが貯まりにくくなりました。

対策方法としてはkyashを使ったり、電子マネーにチャージして1〜99円の端数を出さないようにするなど。

ただ、ダイナースを提示する機会が減るので、このあたりは割り切る方が良いかもしれません。

注意点3.限度額がわからない

ダイナースクラブカードは、利用限度額がいくら迄なのか契約者でも分かりません

この点について、公式サイトには次のように書かれています。

ダイナースクラブでは、ご利用可能枠に一律の制限を設けていません。会員おひとり様ごとのご利用状況に応じて、個別にカードのご利用可能枠を設定し、ご利用いただいています(制限なくご利用いただけるわけではありません)

評判をみると、一括で30〜50万くらい、月100万円くらいまでの決済はできるようですが、使い方によっては決済が保留になることがあります。

そのため、高額な決済をするときは事前にダイナースに連絡するのが無難です。

高額な決済をするときは、事前に相談しよう!

高額決済をするときはオーソリセンター(03-6863-7760)に決済の10日程前までに連絡が必要です。詳細はこちら

注意点4.全体的に改悪が目立つ

こちらは昔からダイナースクラブカードを使っている人の評判ですね。

私もつい最近までダイナースを愛用していましたが、

  • ポイント付与が1会計ごと
  • 社名変更によってデザインが変わる
  • ラウンジの内容が下がった
  • 入会条件は30歳→27歳
  • Suicaチャージは還元対象外

と、ここ数年でさまざまなサービスが改悪したことで解約を決意しました。

ちなみに、ステータスについては賛否両論です。

このように、アメックスとダイナースは信用があるという評判もあれば、年齢さえクリアしていれば発行できるという声もあります。

また、最近ではApple PayやGoogle Payを使う機会も増えてカードを提示する機会も減りましたよね?

このあたりも含めて、ダイナースクラブカードを申込むか検討した方がよいでしょう。

ダイナースの注意点が気になった方へ

ダイナースクラブカードの注意点を読んでどうしよう…と迷ってしまう場合は、ゴールドカードを検討してはいかがでしょうか。

詳細:136種類のゴールドカードを比較して分かるおすすめランキング

4.結論!こんな人におすすめのクレカ

以上のメリット・デメリットをまとめた結果は、こんな感じです。

メリット・デメリットまとめ

ダイナースクラブカードは、なんといっても補償サービスや特典が充実しているのが最大のメリットです

レストランの優待はアメックスゴールドと比べても充実していますし、旅行保険も最高1億円と文句なしの内容となっています。

ただ、いくつかある欠点も踏まえると

  • ポイント無期限が魅力的に感じる
  • デザインが気に入った
  • 補償は手厚い方が良い
  • 外食をすることが多い
  • さらに上位カードを目指したい

もし、これらに当てはまるならダイナースクラブカードを申し込んで損はないと言えます。

5.審査について

ここからは、実際にダイナースクラブカードを発行したい!という方のために、入会資格やお得な申込手順についてお伝えします。

入会条件について

ダイナースクラブカードの入会条件は、年齢27歳以上の方となっています。

ちなみにこちらは入会の目安となっており、どうやら勤続年数や職業によっては26歳でも審査に通過することがあるようです。

収入については求められていないので、

  • 個人事業主
  • パート(アルバイト)
  • 専業主婦
  • 派遣社員
  • 年金暮らしでも申込むことができます。

申し込み〜到着までの日数について

ダイナースクラブカードは公式サイトから申し込むと7〜12営業日でカードが届きます。

ただ、口コミ・評判をみると早くて6日、遅くて3〜4週間かかった人が多いようでした。

審査ってぶっちゃけ厳しいの?

結論からいうと、ダイナースクラブカードの審査はちょっとだけ厳しいかもしれません。

とはいえ、平均年収をクリアしていれば問題なく通過しますし、審査に落ちた評判はそこまで多くはありませんでした

このように、審査が心配だったけど問題なく通過した!という声の方が目立ちました。

審査落ちした理由としては、

  • 多重申し込み
  • 平均年収を下回る
  • 勤続年数が3年以下
  • 他で滞納履歴が多い
  • 自己破産の履歴あり

などが考えられます。

それでも、多重申込(過去6ヶ月以内に複数のクレカを申込み)で審査に通った評判はあるので、そのあたりは深く気にする必要はないでしょう。

6.ダイナースクラブカードの申し込み手順

現在実施中のもっともお得なキャンペーン

ダイナースクラブのキャンペーン

いま、公式サイトから申込むと入会3ヶ月はポイント10倍&ラゲッジタグがもらえます

つまり、通常100円で1ポイント貯まるところ100円で10ポイント貯まるということです。

キャンペーンの詳細

上限は45,000ポイントなので、入会3ヶ月以内に50万円まで決済するのがお得です。

申し込み手順

手順1.公式サイトにとぶ

申し込みはダイナースクラブカードの公式サイトから行いましょう。公式サイトは以下のURLから移動することができます。

公式サイト:https://www.diners.jp/

手順2.『お申し込みはこちら』をクリック

申し込み手順1

手順3.規約を読んで『次へ進む』をクリック

申し込み手順2

手順4.名前や住所を入力していく

規約に同意したら、申し込みに必要な情報を打ち込んでいきます。

申し込み手順3

ネット申し込みの段階で口座振替の設定と本人確認書類の提出を行うと早く届きます

少しでも早くクレカが欲しい人は、この段階で情報を入力しておきましょう。

手順5.審査が終わり次第、カードが到着

審査結果はメールで通知されます、無事に通過すると簡易書留で届きます。

補足

補足1.問い合わせ先について

毎月の料金確認やリボ・分割払いの変更は「クラブ・オンライン」からいつでも確認することができます。

ちょっとした疑問なら「よくあるご質問」で解決できるかもしれません。下記は電話での問い合わせ先です。

問い合わせ窓口

電話番号:0120-074-024
海外から:81-3-6770-2796

営業時間:8:00~20:00(月〜金)、8:00~18:00(土)、日祝と12/31~1/3は休み

紛失や盗難に遭ったときは…
電話番号:0120-074-024
海外から:81-3-6770-2796
営業時間:24時間年中無休

その他にも、グルメ優待やゴルフ優待などの窓口があります。

補足2.支払いについて

残高不足で、引き落としがされなかった…

ダイナースクラブカードは再振替がありません。引き落としがない場合は下記に連絡して振り込み先を教えてもらいましょう。

  • 電話番号…0120-099-477
  • 営業時間…平日9〜18時(土日祝休み)

年会費の引き落としっていつ?

ダイナースクラブカードの年会費は、有効期限の翌月10日に引き落としです。

たとえば「05/25」の場合は2025年の5月に請求され、翌月の6月に年会費が引き落としされます。

補足3.ポイントについて

ポイントはいつ付与される?

ダイナースクラブリワードポイントは、商品代金が請求されたタイミングで付与されるのが基本です。

ただし、ポイントモールやエクスペディアなどで貰えるボーナスポイントやキャッシュバックは請求から約3~5カ後に付与されます。

補足4.その他のメリットについて

前半で紹介できなかった、ダイナースクラブカードの細かなメリットをまとめました。

トラベルデスク

ダイナースクラブカードを発行すると、国内・海外のツアーが最大5%OFFになります。

ツアー以外にも海外航空券を安く予約できるのでエコノミーではなくビジネスクラスも検討してみてください。高級ホテルも多く取り扱っています。

国内・海外のラウンジ利用資格

ダイナースクラブカードは、国内海外含めて1,000ヵ所以上の空港ラウンジを無料で使えます。

同伴者は有料ですが、家族カードを発行すれば家族も無料で使うことができます。

手荷物宅配サービス

ダイナースクラブカードでは、スーツケースを空港から自宅まで無料で配送してくれる手荷物宅配サービスがついています。

対象の空港は次の通り。

成田空港(第1・第2ターミナル)、羽田空港第2・第3ターミナル、関西国際空港、中部国際空港

この空港であれば、会員1人につき1個のスーツケースを自宅まで無料配送してくれます。

空港送迎タクシー・サービス

トラベルデスクで下記の条件をクリアすると空港までのタクシー料金が片道料金無料になります。

  • 1回50万円以上の海外航空券
  • 1回50万円以上の海外パッケージツアー

空港パーキングサービス

上と同じ条件をクリアすると、羽田空港の駐車料金が無料になります。

グローバルWiFiご優待

国内主要空港でグローバルWi-Fiをレンタルすると料金が20%OFFになります。

JALエービーシーご優待

POCKETALK®(ポケトーク)がレンタルできたり、空港から自宅までの配送を優待価格で利用できます。

海外緊急アシスタンスサービス

渡航先でケガをしてしまったときの緊急相談や、提携先の病院でキャッシュレス診療を受けることができます。

レンタカー

国内であればタイムズカー、海外であればアラモ、エイビスレンタカー、ダラーレンタカー、ハーツレンタカーを優待価格で利用できます。

パッケージツアー割引

トラベルデスクでANAハローツアー(ANAセールス)、マッハ(日本旅行)といったパッケージを予約すると最大で5%OFFになります。ただし、国内は1人の基本代金が5万円以上に限る。

オンラインツアー予約

国内・海外パッケージツアーをダイナースクラブカードの専用サイトから予約することで多くポイントが獲得できます。

ご宿泊優待サービス

国内・海外の高級ホテルを優待価格で予約することができます。

渡航先でケガをしてしまったときの緊急相談や、提携先の病

Hotels.com 会員特別優待

Hotels.comで予約できるホテルが8%OFFになります。

ヘルス・ビューティー

コナミスポーツクラブを法人会員価格で入会できたり、ハイアット リージェンシー 東京のスパとフットネスが優待価格になります。

名門ゴルフ場優待予約

ゴルフデスクに連絡して予約すると、月1回までプレー代金5,000円分をダイナースが負担してくれます。

ダイナースクラブ チケットサービス

歌舞伎、ミュージカルといった様々な講演のチケットを優待価格で予約することができます。

料亭プラン

都内もしくは愛知がメインですが、会員制の料亭をダイナースクラブが代わりに予約してくれます。

飲食店優待サービス

前半のページで紹介したエグゼクティブ ダイニングやごひいき予約.comの他に、1人でもグルメを楽しめるお店を予約できる「ごほうび予約」、事前に支払いを済ませておける「スムーズ ダイニング」などがあります。

補足5.解約について

解約する場合は、0120-369-527(平日9:00 ~ 17:00)に解約したい旨を契約者本人から伝えます

手続きが完了したら、カードを細かく裁断して、数回に分けて処分を行いましょう。

※海外からの解約は、+81-3-6770-2779に電話することで可能です。

まとめ

ダイナースクラブカードは、年会費が2万円を超えるだけあって手厚い補償サービスと幅広い特典内容がついてくるのが魅力です。

その一方で、全体的なサービスが改悪しているという評判もありました。

そのため、申込む際は、自分の使い方とメリットをよく照らし合わせて申込みましょう。

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