騙されるな!高還元率で本当にお得なクレジットカードはこれだ!

クレジットカード 高還元率クレジットカード

最もお得なクレジットカードをお探し中ですね?

国内に出回っているクレカは525種類以上!そのため、どれがが1番お得なのか分かりずらいですよね。

でも絶対に騙されないでください!

なんとなくでクレカを選ぶと、本当にお得なクレカと比べたときにポイントの貯まり具合が2〜3倍も違ってくるんです。

そこで今回は、高還元率のクレジットカードTOP10の紹介と、お得なクレジットカードを選ぶポイントを分かりやすくまとめました

ぜひ参考にしてください。

0.まずは結論、還元率の高いおすすめクレジットカードはこれだ!

まずは、結論から知りたいという人のために、どこで使ってもお得な順に並べたランキング1〜10位をお伝えしますね。

還元率
1位レックスカード1.25%〜(※)
2位リーダーズカード1.25%〜(※)
3位リクルートカード1.2%〜
天カード1.0%〜
dカード
オリコカード
JCB CARD W
JCB CARD W plus L
三井住友デビュープラス
ヤフーカード

※過去の歴史から、今後下がる可能性アリ

2020年現在、525種類以上のクレカの中で最も還元率が高いのはレックスカードです。

高還元率1位はレックスカード

レックスカードは年会費無料で、還元率が1.25%〜と最も高いです。さらにネットショッピングなら還元率は1.75%〜にUPします。

つまり、どこで使っても1番お得になるクレジットカードというわけですね。

2位のリーダーズカードは年間30万円以上の決済で年会費が無料となっており、レックスカードと内容は全く同じです。

違いは年会費だけなので、どちらで選ぶならレックスカード一択です。

3位のリクルートカードは年会費無料で還元率は1.2%〜と3番目の高さですが、レックスカードとリーダーズカードは今後還元率が下がる可能性があります

というのも、発行元のジャックスはお得なクレカを次々に提供するものの、いずれも還元率が改悪によって下がっているからです。

その点、リクルートカードは還元率が下がるウワサを全く聞かないので安心して長くお得に決済することができそうです。

※上記のランキングは、“どこで使ってもお得な順に並べたクレジットカード”です。もし、普段お金を使う場所が大体決まっている人は、「3.目的別におすすめはこれだ!」も参考にして下さい。

1位.レックスカード

レックスカードの口コミ・評判

シンプルに還元率が1番!という人は、REX CARD(レックスカード)がおすすめです。

レックスカードは、信販会社のジャックスと価格.comを運営するカカクコムグループが提供するクレジットカードで、還元率が1.25%〜と“どこで使ってもお得”なのが最大のメリット

さらに、JACCSモールという専用サイトを経由して買い物すると楽天市場やAmazonなどの買い物で1.75%〜の還元率を出すことができるのも魅力の一つです。

メリット

  • 還元率は1.25%〜
  • チャージでもポイントが貯まる
  • 国内と海外旅行保険がついている

口コミ・評判から分かった注意点

  • ポイント付与は2,000円ごと
  • 還元率が今後下がる可能性がある
  • nanacoチャージは還元対象外
    ※nanacoはセブンカードのみ還元対象

レックスカードは、これまでに還元率が1.75%〜→1.5%〜→現在(1.25%〜)と2回ほど改悪しています。

そのため、今後も同じ還元率が続くかは使ってみないと分かりません。

審査ってきびしいの?

入会条件は「18歳以上(大学生OK)電話連絡が可能な方」となっており、審査はきびしくもなく、ゆるくもなくいった印象です。

一般企業で勤めている会社員なら問題なく審査に通過する人が多いですが、フリーターや専業主婦なら審査は申し込んでみないとなんとも言えません。

その場合、年収もしくは世帯年収は平均年収(20代なら250万円以上、30代なら300万円以上)あると良いでしょう。

サービス詳細
【年会費】無料
【ブランド】MasterCard・VISA
【還元率】1.25%~(2,000円で25ポイント)
【還元の条件】2,000円ごと(月間利用金額)
【還元UPの場所】JACCSモールで1.75%〜
【ポイントの使い道】請求の割引、ANAマイル
【有効期限】約2年間
【付帯保険】国内・海外旅行保険
【参考ページ】レックスカードの全知識
【キャンペーンページ】https://rex-card.jp/campaigns/

2位.リーダーズカード

リーダーズカード

先述しましたが、リーダーズカードを選ぶならレックスカードの方がおすすめです。

というのも、リーダーズカードはレックスカードと内容が全くが同じなのに年間30万円未満の決済だと年会費が2,500円かかるからです。

以前まではnanacoチャージでもポイントが貯まるのが魅力だったんですが、2020年3月12日からnanacoチャージの還元対象はセブンカードのみとなりました。

つまり、リクルートカードを選ぶ理由がなくなったということです。

メリット

  • レックスカードと全く同じ

口コミ・評判から分かった注意点

  • 年間30万円未満の決済は年会費がかかる
  • ポイント付与は1,000円ごと
  • nanacoチャージは還元対象外
    ※nanacoはセブンカードのみ還元対象
  • 還元率が今後下がる可能性がある

リーダーズカードは年間のご利用金額が30万円未満だった場合に年会費が2,500円発生します。

なので、毎年30万円以上クレカを使うか分からない人はレックスカードを選ぶ方が良いと言えるでしょう。

審査ってきびしいの?

入会条件はレックスカードと同じです。なので、レックスカードの審査に受かりそうなら問題なく審査は通過すると言えるでしょう。

サービス詳細
【年会費】2,500円
【還元率】1.25%~(1,000円で11ポイント)
【還元の条件】1,000円ごと(月間利用金額)
【参考ページ】リーダーズカードの全知識
【キャンペーンページ】https://readers-card.jp/campaigns/

3位.リクルートカード

リクルートカードの口コミ・評判

1〜2位は今後還元率が下がる可能性が考えられるので、安定してお得に決済したい人はリクルートカードがおすすめです。

また、1〜2位はポイント付与が1,000円もしくは2,000円単位のため、毎月の締め日に1〜999円もしくは1〜1,999円の端数があると切り捨てられてしまいます。

その点、リクルートカードは100円単位のためポイントが貯まりやすいです!

メリット

  • 還元率は1.20%〜
  • チャージでもポイントが貯まる
  • 国内と海外旅行保険がついている
  • ショッピング保険がついている

口コミ・評判から分かった注意点

  • チャージの還元対象は月間3万円まで
  • JCBを選ぶとチャージの対象外が多い

知っておきたいのが、リクルートカードで電子マネーにチャージして還元を受けられるのは1ヶ月に3万円迄という点です。

もし、それ以上の金額をチャージしたい時はカードを2枚発行することで合計6万円迄(3万円×2枚)チャージができます。

審査ってきびしいの?

入会条件は「18歳以上の方」となっており、評判を調べると、レックスカードやリーダーズカードより審査は通りやすいと言えるでしょう。

なので、学生や専業主婦、フリーターや個人事業主でも審査に通る可能性は高いです。

サービス詳細
【年会費】無料
【ブランド】MasterCard
【還元率】1.25%~(1,000円で11ポイント)
【還元の条件】100円ごと(月間利用金額)
【還元UPの場所】リクルートサービス
【ポイントの使い道】ホットペッパービューティー等
【有効期限】約1年間
【付帯保険】国内・海外旅行保険・ショッピング保険
【参考ページ】リクルートカードの全知識
【キャンペーンページ】https://recruit-card.jp/campaigns/

4位〜の詳細について

4位以降のクレジットカードについては、還元率が1.0%〜と全て同じになっています。

  • 楽天カード…1.0%〜
  • dカード…1.0%〜
  • オリコカード…1.0%〜
  • ビックカメラSuicaカード…1.0%〜
  • JCB CARD W…1.0%〜
  • 三井住友デビュープラス…1.0%〜
  • ヤフーカード…1.0%〜
  • etc

なので、どこで使ってもお得という点で選ぶなら1〜3位以外のクレジットカードを選ぶ理由がありません。

1.もっとお得なクレカを選ぶ上で大切な4つのポイント

もっとお得なクレカを選ぶ上で大切な4つのポイント

ここからは、どこで使ってもお得ではなく、“あなたの使い道に合わせて更にお得なクレジットカードを選ぶポイント”をお教えします。

その際、比較すべきポイントは次の4つ。

  1. 還元率は1.0%〜あるか
  2. どこで買い物するのか
  3. ポイントの使い道に困らないか
  4. マイルを貯めたいか

それぞれ、順にみていきましょう。

ポイント1.還元率が1.0%〜あるか

まず1つ目のポイントは、どこで使っても還元率が1.0%〜あるクレジットカードを選ぶこと

  • 一般的な還元率…0.5%〜
  • ややお得…0.75%〜
  • 高い還元率…1.0%〜

ご覧のように、クレジットカードの還元率は1.0%〜で高いのが現状です。逆を言えば、還元率が1.0%〜あれば損をすることは絶対にないんです。

その際に、ポイント付与は○○円単位で貯まるのかどうかにも注目するようにしてください

ポイント付与の単位もチェック!

ポイント付与の単位もチェック!

還元率1.0%〜といっても100円につき1ポイントとは限りません。

参考に、先ほどランキングで紹介したクレカのポイント付与単位を見てみましょう。

ポイント付与の単位
レックスカード2,000円単位
リーダーズカード1,000円単位
リクルートカード100円単位
楽天カード100円単位
dカード100円単位
オリコカード100円単位
JCB CARD W1,000円単位
三井住友デビュープラス1,000円単位
ヤフーカード100円単位

ご覧のように、クレジットカードのポイントは100円単位で付与されるものもあれば1,000円や2,000円単位で付与されるものも存在します。

たとえば、レックスカードのポイントは2,000円単位。

ポイントは月間利用金額に対して付与されるので、レックスカードは毎月1〜1,999円の端数がカットされます。

その点、リクルートカードなら100円単位。つまり、レックスカードと比べて1,900円分のポイントが貯まるということですね

ただし、中には1会計に対してポイント付与もある…!

落とし穴なのが、ポイント付与は月間利用金額ではなく「1会計単位」というものもあること

先ほどのランキングで言うと、dカードとヤフーカードがそれに当たります。

ポイント付与の仕組み
レックスカード
リーダーズカード
リクルートカード
楽天カード
オリコカード
ビックカメラSuica
JCB CARD W
三井住友デビュープラス
月間利用金額に対して
dカード
ヤフーカード
1会計毎

結論からいうと、1会計毎にポイントが付与されるクレジットカードは初心者に向いていません

なぜなら、支払うたびに1〜99円の端数がカットされてしまい、月間利用金額でポイントが貯まる仕組みは端数のカットが月1回だからです。

これを防ぐにはチャージ式のクレカkyashと組み合わせたりと少々面倒なので、よほど強い目的がない限りオススメはできません。

なので、基本的には月間利用金額でポイントが貯まるクレジットカードを選びましょう

ポイント2.どこで買い物するのか

2つ目のポイントは、よく利用する場所で還元率が上がるクレジットカードを選ぶです。

カード名還元率がここでUP!
楽天カード楽天市場の買い物で3%!
楽天ゴールドカード楽天市場の買い物で5%!
dカードローソンの買い物で5%!
dカード GOLDドコモ料金の支払いで10%!
ヤフーカードYahoo!ショッピングの買い物で2%!

これらは使い勝手の良い場所の一例ですが、いずれも日常的に使える場所で還元率が上がるようになっています

あまり使わない場所で還元率が高くなっても、そのカードはあなたによって1番お得とは言えませんよね。

なので、普段どこでお金を使うのかを考えてクレカを選ぶのがおすすめです。

ポイント3.ポイントの使い道に困らないか

ポイントの使い道に困らないか

クレジットカードの還元というのは、「決済額×○%〜のポイント」か「決済額×○%キャッシュバック」の2パターンに分かれます。

ほとんどがポイントによって還元されますが、ポイントの使い道が少ないと本当にお得なカードなんだろうか…?と疑問を感じる人が多いんです。

実際はどんな使い道があるのか見てみると、

ポイントの使い道
レックスカード
リーダーズカード
請求金額の割引、ANAマイルに交換
リクルートカードホットペッパーサービス、ショッピングサイトのポンパレモールで買い物
楽天カード楽天市場などの楽天サービス全般
dカードドコモ料金、dショッピングなどdサービス全般
オリコカードAmazonギフト券やQUOカード、ANAもしくはJALマイルに交換
ビックカメラSuicaSuicaチャージ、ギフト券に交換
JCB CARD Wnanacoポイント、ANAやJALマイル、Amazonポイント、スタバのギフト券、景品交換など
ヤフーカードTSUTAYA、蔦屋書店、ファミリーマート、ENEOSなど
三井住友デビュープラス請求金額の割引、Amazonギフト券、ANAマイル、景品交換など

還元率が最も高いレックスカードは請求金額の割引やANAマイルのみに交換ができます。

その一方で、楽天カードなら楽天市場で欲しいものを買ったり、楽天証券でポイント投資をすれば最終的に現金化することも可能です。

このように、貯まったポイントの使い道に困らないかで比べるのも大事なポイントです。

ポイントの有効期限を把握しておこう

ちょっと見ない間に、ポイントが失効した…なんてことは避けたいですよね。

高還元率のクレジットカードはポイントの有効期限が短い傾向があるので、あらかじめ有効期限を把握しておきましょう。

カード名有効期限
レックスカード
リーダーズカード
2年間
リクルートカード約1年間
楽天カード約1年間
dカード約4年間
オリコカード約1年間
JCB CARD W約2年間(ランクを上げると3年、5年と伸びる)
三井住友デビュープラス約2年間(ランクによって3年、4年と伸びる)
ヤフーカード実質無期限(獲得したり利用すると1年延びる)

こうみると1年間もあれば〜と思うかもしれませんが、ポイントの期限は忘れがちなので知っておくと安心です。

もし、貯まったポイントの管理が苦手という人はリクルートカード・楽天カード・オリコカード以外を選ぶのがおすすめです。

ポイント4.マイルを貯めたいか

Twitterなどで陸(おか)マイラーという言葉を見かけたことはありませんか?

マイルを貯めたいか

陸マイラーとは飛行機に乗らずにマイルを貯める人のことで、実質タダで飛行機に乗って海外旅行をしたりしています。

そこで思うのは、そもそもポイントの使い道としてお得なんだろうか?というところ。

結論からいうと、1マイルはおおよそ2円くらいの価値があるのでポイントのお得な使い道の一つと言えるでしょう

※2円くらいの理由…東京⇔ハワイの往復運賃は92,350円、マイルで飛ぶとなると40,000マイル必要。1マイルの価値は92,350÷40,000=で2,31円。

クレジットカードのポイントは1ポイント=1円相当が一般的なので、マイルに交換する方が価値が高いというわけですね。

どれくらいマイルを貯めれば航空券に交換できるの?

国内の往復航空券なら最低でも12,000マイル必要と考えてください。

具体的に、いくらカードを使う必要があるのか楽天ポイントをANAマイルに交換する場合で想定してみます。

必要マイル数を計算

楽天カードは100円につき1ポイント貯まるので、1マイル貯めるなら200円、1,000円なら5マイル貯まる計算になります。

例として、東京⇔大阪の往復航空券は12,000マイル必要なので、

  • 1万円…50マイル
  • 10万円…500マイル
  • 100万円…5,000マイル
  • 200万円…10,000マイル

ざっと計算すると、国内の往復航空券を手に入れるには240万円の決済が最低でも必要となるわけですね。

でも、航空系のクレジットカードなら半分の金額でマイルが貯まるんです!

航空系のクレジットカードなら1ポイント=1マイル

航空系のクレジットカード

航空系のクレジットカードとは、カード会社と航空会社(ANAやJALなど)が提携して発行しているクレジットカードのこと。

航空系のカードはマイルが直接貯まるのが基本で、100円で1マイル貯めることができます。

つまり、東京⇔大阪の往復航空券なら240万円÷2=120万円のカード決済で良いということですね。

マイルはANAマイル・JALマイルどっちを貯めるかも大事になるので、「徹底比較!マイルが貯まるおすすめクレジットカード12選【最新版】」をごらんください。

2.目的別:おすすめの高還元率クレジットカードはコレだ

上記4つのポイントを比べてみて、なんとなく自分にはどのクレジットカードが良いのか想像できましたでしょうか?

ここからは、目的別におすすめのクレジットカードをご紹介していきます。

  1. 楽天市場で買い物するなら|楽天カード
  2. コンビニで買い物するなら|dカード
  3. ドコモユーザーなら|dカード GOLD
  4. スタバに行くなら|JCB CARD W
  5. 使いやすさを求めるなら|オリコカード 
  6. Yahooショッピングで買い物するなら|ヤフーカード
  7. 年齢が25歳以下なら|三井住友デビュープラスカード

1.楽天市場で買い物するなら楽天カード

楽天カードの口コミ・評判

ネットなら楽天市場で買い物することが多い人は、楽天カードがおすすめです。

通常1.0%〜と高還元率であるのはもちろん、定番のシルバーカードは楽天市場の買い物が3%還元されます。

年会費は無料なので、楽天市場で買い物するなら作っておいてメリットしかありません。

口コミ・評判から分かった注意点

  • ゴールドなら楽天市場で5%還元
  • プレミアムなら6%還元+プライオリティパスが発行できる

年会費2,000円のゴールドカードを選べば楽天市場の買い物が5%還元、年会費1万円のプレミアムカードを選んで楽天市場コースに入会すれば6%還元されます。

プレミアムカードはプライオリティパスが発行できるクレジットカードの中で最安の年会費なのでランクUPもおすすめです。

審査ってきびしいの?

入会条件は「18歳以上(ゴールド・プレミアムは20歳以上の安定した継続収入)の方」で、レックスカードよりも審査が通りやすいと考えてください

学生や社会人はもちろん、フリーターや専業主婦、収入が不安定な自営業でも審査が通ったという口コミがたくさん見つかりました。

サービス詳細
【年会費】無料
ゴールドカード:2,000円
プレミアムカード:1万円
【ブランド】MasterCard・VISA・JCB・アメックス
【還元率】1.00%~(100円で1ポイント)
【還元UPの場所】楽天市場で:3%〜・5%〜・6%〜
【有効期限】約1年間
【ポイントの使い道】楽天市場などの楽天サービス全般
【参考ページ】楽天カードゴールドプレミアムの全知識
【キャンペーンページ】楽天カードゴールドプレミアム

2.コンビニ(ローソン)で買い物するならdカード

dカードの口コミ・評判

よくコンビニを利用するという人は、ローソンでdカードを使うのがおすすめです。

dカードをローソンで使うと5%還元(買い物金額が3%OFF+2ポイント付与)されるので、とってもお得です。

一見、ドコモ利用者しかメリットがないクレジットカードに見えますがそんなことはありません

貯まったポイントはdトラベルで旅行、dショッピングで食料やお酒などドコモユーザー以外でも交換することができます。

口コミ・評判から分かった注意点

次のいずれかに当てはまるなら、dカード GOLDの方がお得になる可能性が高いです。

  • 毎月のドコモ料金は9,000円以上(税抜き)
  • 年間100万円以上の決済をする
  • 端末購入時にケータイ補償サービスに未加入

なぜなら、ドコモ料金が10%還元されたり、年間100万円以上の決済で1万円(200万円なら2万円)のクーポンがもらえたり、最大10万円のケータイ補償がつくからです。

審査ってきびしいの?

入会条件は「満18歳以上であること」なので、大学生や新社会人、収入が不安定なフリーター・専業主婦・自営業などでも審査は通過しやすいです。

ただ審査にかかる時間が長いという声もあるので、申し込んですぐに結果が出なくても焦らず待ってみるのが良いでしょう。

サービス詳細
【年会費】無料
【ブランド】VISA・MasterCard
【還元率】1.00%~(100円で1ポイント)
【還元UPの場所】ローソンで5%、スタバかドトールコーヒーで4%、マツキヨで4%、スーツのAOKIか旅行のJTBで3%、高島屋で2%(三越・伊勢丹は1.5%)、マクドナルドで2%、ENEOSで1.5%など
【ポイントの使い道】ドコモ料金、dサービス全般
【有効期限】約4年間
【参考ページ】dカードの全知識
【キャンペーンページ】https://d-card.jp/campaigns/

3.ドコモ料金が毎月9,000円以上ならdカード GOLD

dカード GOLDの口コミ・評判

dカード GOLDは、dカードのワンランク上のクレジットカード。

年会費が一万円かかりますが、dカード GOLDでドコモ料金(ドコモ光を含む)を支払うと10%還元されるのが大きな魅力です。

なので、毎月のドコモ料金が9,000円以上(税抜き)なら900×12=10,800ポイントで年会費以上のポイントを貯めることができます。

口コミ・評判から分かった注意点

こちらは、dカード GOLDで思ったよりポイントがつかなかった口コミですね。

dカード GOLDのポイント付与に端末の分割支払い金は含まれません

ドコモ料金の内訳

こちらは私が契約しているドコモ料金の内訳ですが、総額9,878円でも3,816円が分割支払い金です。つまり、実質は毎月6,000ポイントしか貯まらないということです。

そういった場合には、年間100万円以上の決済をするかで判断しましょう

dカード GOLDには「年間ご利用額特典」という特典があり年間100万円以上の決済で1万円、200万円なら2万円のクーポンをもらうことができます。

なので、私と同じような携帯料金の人は年間いくらカードを使うかで判断してください。

審査ってきびしいの?

入会条件は「満20歳以上(学生は不可)で、安定した継続収入があること」で、審査はそれほど厳しくありません。

口コミを見る限り、新卒や専業主婦でも審査に通った声は多く見かけます。

ただし、毎月のドコモ料金の支払いが遅れがちだと審査に影響してしまう可能性があります。

サービス詳細
【年会費】1万円
【ブランド】VISA・MasterCard
【還元率】1.00%~(100円で1ポイント)
【還元UPの場所】ドコモ料金で10%、その他はdカードと同じ
【ポイントの使い道】ドコモ料金、dサービス全般
【有効期限】約4年間
【参考ページ】dカード GOLDの全知識
【キャンペーンページ】https://d-cardgold.jp/campaigns/

4.スタバに行くことが多いならJCB CARD W

JCB CARD Wの口コミ・評判

カフェならスタバに行くことが多いという人は、JCB CARD Wがおすすめです。

JCB CARD Wは18〜39歳までに入会するのが条件で、スターバックス カードにオンライン入金・オートチャージすると10%還元されます。

口コミ・評判から分かった注意点

こちらは、JCB CARD Wのポイント付与の条件についての口コミですね。

  • 1,000円ごとにポイント付与

そのため、月間の合計利用金額に1,000円未満の端数があるとポイントで損をしてしまう可能性があります。

審査ってきびしいの?

入会資格は「18歳以上39歳以下(大学生OK)で、本人もしくは配偶者に安定した継続収入のある方」となっています。

口コミでもわかる通り、審査は問題なく通過すると言えるでしょう。

サービス詳細
【年会費】無料
【ブランド】JCB
【還元率】1.00%~(1,000円で1ポイント)
ポイント価値:1ポイント=5円
【還元UPの場所】
スタバで10%、セブンイレブンで3%、昭和シェル石油で2%、和民で3%、ビックカメラで2%など
【ポイントの使い道】nanacoポイント、ANA・JALマイル、Amazonポイント、スタバのギフト券、景品交換など
【有効期限】約2年間
【参考ページ】JCB CARD Wの全知識
【キャンペーンページ】https://www.jcb.co.jp/campaigns

5.使いやすさを求めるならオリコカード

オリコカード THE POINT

使い場所を工夫して得をするのはちょっと面倒…という人は、オリコカード THE POINTがおすすめです。

このクレカなら、どこで使っても100円につき1ポイント貯まるのでポイントの取りこぼしが少ないです。

さらに、オリコモールを経由すれば2%〜(楽天・アマゾン・ヤフーショッピング)の還元を受けられます。

この3つの場所があれば大半のことは解決できますよね。

ちなみに1位のレックスカードは専用モールを経由しても1.75%〜ですし、2,000円以下の決済でポイントが貯まらないなど使い方に工夫が必要です。

つまり、オリコカード THE POINTは使いやすいと言えるでしょう。

口コミ・評判から分かった注意点

こちらは、ポイントの有効期限についての口コミですね。

  • ポイントの有効期限は獲得月から12カ月後の月末

オリコカードはポイントの有効期限が短いので早めに使い切るように心がけましょう。

審査ってきびしいの?

入会条件は「年齢18歳以上の方(大学生はOK)」となっており、審査は問題なく通過できるでしょう。

あえて言うと、オリコは信販会社なので年収より信用(他のクレジットカードやローン支払いの遅れがないか)を重視している可能性が高いです。

なので、毎月の支払いが遅れがちという人は申し込んでみないとなんともいえません。

サービス詳細
【年会費】無料
【ブランド】MasterCard・JCB
【還元率】1.00%~(100円で1ポイント)
【還元UPの場所】オリコモールで2%(楽天市場・Amazon・Yahooショッピングなど)
【ポイントの使い道】Amazonギフト券、QUOカード、ANA・JALマイルなど
【有効期限】約1年間
【参考ページ】オリコカードの全知識
【キャンペーンページ】https://www.orico.co.jp/campaign/

6.Yahooショッピングで買い物するなら|ヤフーカード

ヤフーカードの口コミ・評判

ネットで買い物するときはYahooショッピングが多いという人は、Yahoo! JAPANカードがおすすめです。

Yahoo! JAPANカードを使って買い物すると還元率が2%になるのがメリットです。

ちなみに、生活用品をまとめ買いするならLOHACO(ロハコ)がおすすめ。同じく2%の還元率になりますし、3,000円(税抜き)以上の買い物をすれば送料は無料です。

口コミ・評判から分かった注意点

こちらはヤフーカードからオリコカードに切替を検討する口コミです。

  • あくまでYahooショッピング専用のカード
  • ポイントの有効期限は獲得月から12カ月後の月末

主にYahooショッピング専用のクレジットカードなので、楽天市場やAmazonも使うなら同じく2%の還元率になるオリコカードがおすすめです。

審査ってきびしいの?

入会条件は「18歳以上で安定した継続収入がある方」となっていますが、専業主婦や大学生でも申し込みは可能となっています。

口コミからも審査は通りやすいということに間違いはないですが、入会者が増えたことで少しだけ審査は厳しくなっているようです。

とはいえ、入会審査は2分くらいで終わる人が多いので問題なく審査に通るでしょう。

サービス詳細
【年会費】無料
【ブランド】VISA・MasterCard・JCB
【還元率】1.00%~(100円で1ポイント)
【還元UPの場所】Yahooショッピングで2%、LOHACOで2%
【ポイントの使い道】TSUTAYA、蔦屋書店、ファミリーマート、ENEOSなど
【有効期限】実質無期限
【参考ページ】ヤフーカードの全知識
【キャンペーンページ】https://card.yahoo.co.jp/campaign/

7.25歳以下なら|三井住友デビュープラスカード

三井住友デビュープラスカード

クレジットカードを使う上で、いずれはゴールド→プラチナという感じでランクを上げていきたいなら三井住友VISAデビュープラスカードがおすすめです。

別名プロパーカードと呼ばれるカードの1枚ですが、日常的に使い続けるだけでゴールド、プラチナのインビ(招待状)が届きやすいのがメリットの一つです。

最近のクレジットカードはステータスを必要としない声も増えてきましたが、それでも年配の人からみた三井住友カードは少し違うかもしれません。

口コミ・評判から分かった注意点

こちらは、デビュープラスカードで気になった口コミですね。

  • 発行できるのは18〜25歳まで
  • 25歳をすぎると還元率は0.5%〜と下がる
  • 年一回も使わないと年会費が1,250円かかる

とくだんデメリットというのはないのですが、デビュープラスカードは25歳まで利用することができるクレジットカードです。

26歳になるとどうなるの?

26歳以降は年会費5,000円のプライムゴールドカード(0.5%〜)か、年会費1,250円のクラシックカード(0.5%〜)に切り替えが必要となります。

審査って厳しい?

入会条件は「満18歳~25歳までの方(大学生OK)」となっており、審査は問題なく通るでしょう。

銀行系のクレジットカードなので審査は厳しくみられがちですが、実はそんなこともありません。

こちらの記事でも解説していますが、年収が100〜200万あれば審査に通る可能性は高いです。

サービス詳細
【年会費】1,250円(年1回の利用で無料)
【ブランド】VISA
【還元率】1.00%~(1,000円で2ポイント)
ポイント価値:1ポイント=1円
【還元UPの場所】ポイントUPモールで2%
【ポイントの使い道】請求金額の割引、Amazonギフト券、ANAマイル、景品交換など
【有効期限】約2年間
【参考ページ】三井住友デビュープラスの全知識
【キャンペーンページ】https://smbc-card.com/nyukai/campaign

補足.今回比較したお得なクレジットカード一覧

最後に、還元率が高いクレジットカードをランキング付けして一覧表にしておきます。

還元率と年会費をみれば、人気なクレジットカードかなんとなく分かるので、良ければ参考にしてください。

※以下では、純粋に還元率(ポイント付与)でランキング付しています。前半のページで紹介していないのに順位が高い理由は、還元率が高くても使い道が悪いクレカだからです。

還元率0.5%〜のクレカはランキングに含めていません。

  1. レックスカード
    →還元率1.25%〜(年会費無料)
  2. リーダーズカード
    →還元率1.25%〜(年会費2,500円)
  3. リクルートカード
    →還元率1.20%〜(年会費無料)
  4. 楽天カード
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  5. dカード
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  6. オリコカード
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  7. JCB CARD W
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  8. JCB CARD W plus L
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  9. 三井住友デビュープラス
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  10. ヤフーカード
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  11. 楽天ゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費2,000円)
  12. 楽天プレミアムカード
    →還元率1.0%〜(年会費10,000円)
  13. dカード GOLD
    →還元率1.0%〜(年会費29,000円)
  14. ヤフーカード
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  15. au PAY カード
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  16. アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
    →還元率1.0%〜(年会費29,000円)
  17. アメリカン・エキスプレス・カード
    →還元率1.0%〜(年会費13,200円)
  18. JCB CARD W plus L
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  19. au PAY ゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費10,000円)
  20. アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
    →還元率1.0%〜(年会費31,000円)
  21. ANAアメリカン・エキスプレス・カード
    →還元率1.0%〜(年会費7,000円)
  22. スターウッド プリファード ゲスト アメリカン・エキスプレス・カード
    →還元率1.0%〜(年会費31,000円)
  23. 楽天PINKカード
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  24. 楽天ANAマイレージクラブカード
    →還元率1.0%〜(年会費500円)
  25. アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
    →還元率1.0%〜(年会費130,000円)
  26. シェル-Pontaクレジットカード
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  27. ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD
    →還元率1.0%〜(年会費14,000円)
  28. JALカード CLUB-Aゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費16,000円)
  29. 出光カード
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  30. Amazon MasterCardクラシック
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  31. ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
    →還元率1.0%〜(年会費31,000円)
  32. JAL アメリカン・エキスプレス・カード プラチナ
    →還元率1.0%〜(年会費31,000円)
  33. アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
    →還元率1.0%〜(年会費12,000円)
  34. ANA JCB ワイドゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費14,000円)
  35. ANA JCBカード プレミアム
    →還元率1.0%〜(年会費70,000円)
  36. Visa LINE Payクレジットカード
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  37. MileagePlusセゾンプラチナカード
    →還元率1.0%〜(年会費50,000円)
  38. Amazon MasterCardゴールド
    →還元率1.0%〜(年会費14,000円)
  39. MICARD GOLD
    →還元率1.0%〜(年会費5,000円)
  40. デルタ スカイマイルJCBカード テイクオフカード
    →還元率1.0%〜(年会費2,500円)
  41. TOYOTA TS CUBIC CARD レギュラー
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  42. ANA JCB 一般カード
    →還元率1.0%〜(年会費2,000円)
  43. MileagePlusセゾンゴールドカード
    →還元率1.50%〜(年会費20,000円)
  44. 三井住友カード RevoStyle
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  45. JALカード navi(学生専用)
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  46. ゴールドポイントカード・プラス
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  47. ANA VISA ワイドゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費14,000円)
  48. TRUST CLUB ワールドエリートカード
    →還元率1.0%〜(年会費130,000円)
  49. エディオンカード
    →還元率1.0%〜(年会費980円)
  50. デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
    →還元率1.0%〜(年会費26,000円)
  51. TRUST CLUB プラチナ Visaカード
    →還元率1.0%〜(年会費35,000円)
  52. ANAダイナースカード
    →還元率1.0%〜(年会費27,000円)
  53. ANA JCB ワイドカード
    →還元率1.0%〜(年会費7,250円)
  54. ミライノ カード GOLD
    →還元率1.0%〜(年会費3,000円)
  55. Orico Card THE PLATINUM
    →還元率1.0%〜(年会費18,519円)
  56. 楽天ビジネスカード
    →還元率1.0%〜(年会費2,000円)
  57. 楽天銀行カード
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  58. P-one カード<Standard>
    →1.0%割引(年会費無料)
  59. JAL アメリカン・エキスプレス・カード CLUB-Aゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費19,000円)
  60. ANA VISAプラチナ プレミアムカード
    →還元率1.0%〜(年会費80,000円)
  61. ジャックスカードプラチナ
    →還元率1.0%〜(年会費20,000円)
  62. P-one Wiz
    →1.0%割引(年会費無料)
  63. JALカードプラチナ
    →還元率1.0%〜(年会費31,000円)
  64. インヴァストゴールドカード
    →還元率1.50%〜(年会費5,000円)
  65. デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード
    →還元率1.0%〜(年会費12,000円)
  66. MOBAGE CARD
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  67. ANA VISA スーパーフライヤーズゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費15,000円)
  68. DCカード Jizile
    →還元率1.48%〜(年会費無料)
  69. MICARD+ GOLD
    →還元率1.0%〜(年会費10,000円)
  70. インヴァストカード
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  71. ZOZOCARD
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  72. AOYAMA ライフマスターカード
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  73. ミライノカード
    →還元率1.0%〜(年会費900円)
  74. デルタ スカイマイルJCBカード ゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費20,000円)
  75. JCB CARD R
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  76. TOYOTA TS CUBIC CARD ゴールド
    →還元率1.0%〜(年会費10,000円)
  77. ミライノ カード PLATINUM
    →還元率1.0%〜(年会費25,000円)
  78. 大丸松坂屋カード
    →還元率1.0%〜(年会費7,000円)
  79. ペルソナSTACIA アメリカン・エキスプレス・カード
    →還元率1.0%〜(年会費14,000円)
  80. IKSPIARI Card
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  81. JCB EIT
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  82. SoftBankカード
    →還元率1.0%(年会費無料)
  83. ANA JCBカード<学生用>
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  84. Orico Card THE WORLD
    →還元率1.0%〜(年会費9,075円)
  85. Orico Card THE POINT UPty
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  86. TOKYU CARD ClubQ JMB ゴールド
    →還元率1.0%〜(年会費6,000円)
  87. デルタ スカイマイルJCBカード 一般カード
    →還元率1.0%〜(年会費12,000円)
  88. アルペングループ 楽天カード
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  89. softBankカード プレミアム
    →還元率1.0%〜(年会費10,000円)
  90. ANA JCB スーパーフライヤーズゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費15,000円)
  91. TOYOTA TS CUBIC CARD セレクト
    →還元率1.0%〜(年会費2,500円)
  92. JALダイナースカード CLUB-Aゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費30,000円)
  93. 出光ゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費10,000円)
  94. 楽天カードアカデミー
    →還元率1.0%〜(年会費6,000円)
  95. P-one FLEXY
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  96. P-one カード<G>
    →1.0%割引(年会費3,000円)
  97. MileagePlus JCBカード ゴールドカード
    →還元率1.50%〜(年会費15,000円)
  98. マツダm’z PLUSカードセゾン
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  99. R-styleカード
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  100. デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカード
    →還元率1.3%〜(年会費18,000円)
  101. JALカード TOKYU POINT ClubQ CLUB-Aゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費16,000円)
  102. DAIHATSU TS CUBIC CARD レギュラー
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  103. ANA JCB法人カード ワイドゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費19,000円)
  104. MATSUI SECURITIES CARD
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  105. JAL CLUB EST普通カード
    →還元率1.0%〜(年会費2.000円)
  106. AOYAMA VISAカード
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  107. P-one カード<Premium Gold>
    →1.0%割引(年会費10,000円)
  108. アプラスアクシスカードプラス
    →還元率1.0%〜(年会費2,000円)
  109. MileagePlus ダイナースクラブファースト
    →還元率1.0%〜(年会費43,000円)
  110. SUZUKI CARD(Wキャッシュバックコース)
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  111. USUI J CARD
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  112. BLUE ROSE CARD
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  113. JAL CLUB EST CLUB-Aゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費16,000円)
  114. JALカード OPクレジット CLUB-Aゴールドカード
    →還元率1.0%〜(年会費16,000円)
  115. SAKURA MACHI Card
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  116. ANA JCB スーパーフライヤーズカード
    →還元率1.0%〜(年会費10,250円)
  117. AOYAMAカード(学生専用)
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  118. JTB旅カード JMB
    →還元率1.0%〜(年会費2,000円)
  119. ジェームス TS CUBIC CARD レギュラー
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  120. アプラスヤングアクシスカードプラス
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  121. MileagePlus ダイナースクラブカード
    →還元率1.0%〜(年会費28,000円)
  122. ANA JCB法人カード ワイドカード
    →還元率1.0%〜(年会費11,750円)
  123. BLUE ROSE CARD(学生専用)
    →還元率1.0%〜(年会費1,250円)
  124. FreeBO!
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  125. ANA JCB法人カード 一般カード
    →還元率1.0%〜(年会費2,250円)
  126. ヴィッセル神戸オフィシャルサポーターズカードV-style
    →還元率1.0%〜(年会費無料)
  127. MileagePlus JCBカード 一般カード
    →還元率1.0%〜(年会費5,000円)
  128. デルタ スカイマイル ダイナースクラブカード
    →還元率1.0%〜(年会費28,000円)
  129. DAIHATSU TS CUBIC CARD ゴールド
    →還元率1.0%〜(年会費10,000円)
  130. ジェームス TS CUBIC CARD セレクト
    →還元率1.0%〜(年会費28,000円)
  131. ジェームス TS CUBIC CARD ゴールド
    →還元率1.0%〜(年会費28,000円)
  132. DAIHATSU TS CUBIC CARD セレクト
    →還元率1.0%〜(年会費2,500円)

こうみると、意外に還元率1.0%〜のクレジットカードって多いですよね。

中にはMileagePlusという直接マイルが貯まるクレジットカードが還元率1.5%〜もあってお得に感じるんですが、このマイルは空席状況によって必要マイル数が変動します。

結論をいうと、ポイントを貯めた方がお得なのであまりお得ではありません。

なので、ランキング1〜3位もしくは目的別におすすめのクレジットカードから選んで下さいね。

まとめ

1番お得なクレジットカードを選ぶコツは2つあります。

一つは還元率1.00%〜のクレジットカードを選ぶこと。二つ目は自分がよく利用する場所で還元率が上がるクレジットカードを選ぶことです。

自分にピッタリのクレジットカードを選んで、お得な決済をしてくださいね。

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