婦女暴行事件の狂った判決
自転車に乗った女子高生が夜8時過ぎプラスチック工場のアルバイト
から帰宅途中に18歳と16歳の少年に誘拐された。少年たちは、
女子高生を自宅(両親も同居)に監禁し強姦、その後は性的イタズラ
を繰り返した。陰毛を剃り、性器や肛門に極めて太い鉄棒を挿入する、
性器を灰皿代わりするなどである。女子高生が逃げようすると、
刑罰と称して手や足にオイルを塗って火を着け、熱がるのを見て笑い
転げた。 殺害された女子高生の顔面にはロウソクが垂らされ、
性器と尿道が繋がり、歯はほとんど折られていた。
主犯以外は懲役10〜5年の判決だったが、刑期に裁判期間が算入され、
さらに仮保釈されて、実際には最長でも6年4ヶ月の服役だった。
主犯少年は2年前に刑期を満了せずに仮保釈された。
「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の裁判資料から作成
http://www8.ocn.ne.jp/~moonston/lynch.htm
A=「横山 裕史」(旧姓 宮野)S45.4.30生 身長160cm
H19年5月から川口市蓮沼298栄ハイツ201 養子縁組で改姓
B=「神作 譲」(旧姓小倉)再び暴行・監禁で服役中、S46.5.11生
C=「湊 伸治」:http://d.upup.be/?tHxICi3k1U S47.12.16生
リヒテンシュタイン女性と結婚、介護の資格を取り働いていた。
父〜湊靖人、母〜湊ます子、兄〜湊恒治S47.1.21生
D=「渡邊 恭史」 生活保護、姉夫婦と同居 S46.12.18生
F=「相田 孝一」(旧姓 垣東)S48生 結婚し子供2人。長女は中学3年
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